
どーも、もりそばです。
今回は10月29日に発売となった「Nintendo Switch2 ゼルダの伝説 40周年 アニバーサリーエディション」が届いたので、どんなデザインになっているのかを眺めるだけの記事になります。
Nintendo Directで発表後、ほどなく予約が開始された「Nintendo Switch2 ゼルダの伝説 40周年 アニバーサリーエディション」(以下ゼルダ40周年本体)ですが、各通販サイトでは速攻で予約終了となっていました。
買うのは無理かと思っていたら、9月の終わり頃にHMVが予約受け付けてるのを見つけて即購入しました。
実際、予約再開する販売店も結構あったので購入した方も多いのではないでしょうか。
※2026年10月31日現在、HMVオンラインで定価販売されているのを確認しています。穴場なのか、探している方は覗いてみてください。
開封してみる

こちらはパッケージの裏面になります。

箱を開けると中には本体とJoy-Con2が見えるのは通常と同じですが、特別感のあるコントローラーは良きですね。
本体は裏面が専用デザインになっています。見えるようにひっくり返しました。見えやすいようにビニールも外してます。

ウルトラハイスピードのHDMIケーブルと専用デザインのストラップが付いています。
ストラップまで専用デザインとは思っていなかったので、ちょっと驚きました。
Switch2もアップデートでVRRやALLMに対応したので、テレビのHDMI2.1対応端子の取り合いになりますね。発売初期はPS5やXboxよりも2.1に繋ぐ必要性はありませんでしたが、さすがに悩みますね。大抵のテレビは2つしかありませんし、そのうち1つはeARCとセットなのでサウンドバーなど繋ぐと使えるのは1つですからね。

Joy-Con2は左右で色味が変わっています。
右が明るめの色で左が濃いめの色合いになっています。

トライフォースが描かれているだけと思っていましたが、よく見るとリンクが掲げているデザインになっていました。(ピンボケ気味ですみません)

ドックのデザインと本体をセットするとこんな感じです。
通常のドックは黒で、本体もJoy-Con2もほぼ黒なので、少し色味が欲しいなと思ってました。Switch時代のようにJoy-Conのカラバリは今のところないですから。
ただ、明るいカラーではないので好みは出ると思います。
明るいカラーなら、今後出るだろうマリオやどうぶつの森あたりの本体が出てくれればといったところでしょうか。

ドックの背面です。
ドックの裏もしっかり専用デザインになっております。これでおしまいかと思いきや。

カバーを外すとゼルダとリンクがトライフォースを掲げていました。おなじみのハートのライフまで。
ハートが中途半端な16個なのは気になりますね。時のオカリナあたりは20個だったような。
いかかがだったでしょうか?Switch2になってから初の専用デザイン本体のゼルダエディションでした。
まだ定価で買えるところはありますので、探してみてはどうでしょうか?
